当社で取り扱いのある保冷剤 ※1 は、-18℃タイプ(実温度-15℃)と-25℃タイプ(実温度-18℃)があります。
-18℃タイプの保冷剤であれば-18℃の庫内で、-25℃タイプは-25℃の庫内でおよそ48時間で凍結します。※2
また、繰り返し使用可能ですので低ランニングコストでの運用を行うことができます。
現在発泡スチロールで冷凍食品の輸配送を行っているお客様において、そのまま箱を有効活用したい場合でも、ドライアイスを当社の保冷剤に置き換えるだけで、10時間以上低温度を保つことが可能です。※3

さらに長時間の低温配送が必要なお客様には、高断熱の保冷ボックスをご提案いたします。
保冷剤と高断熱保冷ボックスを併用することにより10時間以上の保冷が可能となります。※3
